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タダおやつ 8/2・ローソン


昨日(8/2)もローソンでタダおやつを乱獲してきました。
食品在庫がある為、量は少な目です。

戦利品は以下の通りです。

・おやつカンパニー ベビースターラーメン
        トリュフが香る醤油ラーメン味(¥132×2) 40P×2
・明治 たけのこの里 きなこしょこら(¥216) 100P
・サントリー ほろよい 白いサワー香るマスカット(¥152) 60P

・合計  \632分  240P使用>(1P=\2.63)

次回のローソン・お試し引換券交換日(狩日)は、8/5(金)です。

私は『タダおやつ』の獲得には¥1も使っていません。 
ポイントサイトの無料ゲームで遊んで稼いでいます。 月10,000~15,000P前後。

・ポイントサイト ⇒ 現金への交換なら、通常1P=¥1 の等価交換。
 月¥10,000~¥15,000、年間¥120,000~¥180,000 の収入。
・ポイントサイト ⇒ ポンタポイント ⇒ ローソンで物品交換なら、
 ポンタポイント1P=¥2.5~¥3.5 の交換率。
 月¥25,000~¥35,000、年間¥300,000~¥420,000 の収入。

ジュース・コーヒー・チョコレート・クッキー・ポテトチップス・飴・ガム・プリン・ヨーグルト・アイス・カップラーメン・ビール・酎ハイ・おつまみ…等
多種多様な食品と交換できるので私の月の食費は¥0です。

ポイントサイトに興味のある方は、
右側上部の『無料ゲームでおやつ代をGET!』のバナーから簡単に登録する事ができます。
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2016年7月・無料獲得品まとめ


2016年7月度に無料で獲得した商品・サービスの集計になります。
(金額は、ポイント消化・懸賞・サービス等を時価で換算。)

・主食     54品
・おかず    16品
・おやつ    39品
・デザート   12品
・飲み物    34品
・アルコール   9品
・その他     4品
・サービス    8回  
 
●合計金額 ¥30,666相当
(・ポンタポイント 3,230P ・楽天ポイント 439P ・Tポイント 308P消化)

主食+おかずで70品  約23.3日分の食事を獲得する事ができました。
おやつ+デザート+飲み物+アルコールで94品 1日平均3.1品まで飲食することができます。
上記以外でも、ポイント交換・Amazonギフト券獲得等で
毎月米10キロ(1日3合=450g)約22.2日分は確実に確保できています。


≪2016年8月・無料獲得確定品≫
●ヒロセ通商
・手延うどん(16人前)+冷やし中華(12人前)+五目釜めし(16人前)+LION FX レンゲ(2本)
・LION FXminiゴーフル(2人前)
・レトルトカレー&ご飯 4セット  ・Tシャツ 1枚

●JFX
・北海道ラーメン旭川醤油 (6人前) + 北海道ラーメン札幌味噌 (3人前)
  + 北海道ラーメン函館塩 (2人前) + チャーシューメンマ (7人前)
・あられ 1箱

食品系の在庫がかなり貯まってきました。
暑い日が続くようなら在庫もある為、ローソンでの『タダおやつ』の回数は減るかもしれません。

今まで紹介した様に、ちょっとした工夫で食費をタダにするのは簡単です!
私はポイントサイトでの無料ゲームとFXでの簡単な取引のみで達成。

興味がある方は、右側上部の
『無料ゲームでおやつ代をGET!』・『FX取引で毎月食品GET!』
バナーから簡単に登録し、実践してみて下さい。


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交際費¥0の理由


今回は私が行っている交際費費削減方法について伝えたいと思います。

生活費の中では平均して¥15,000、比率9.38%を占める『交際費』の削減方法。
ちなみに全国平均の1人当たりの1ヵ月の交際費は約¥15,000。年間で¥180,000。
1日あたりなら、約¥493.2です。

この交際費、削減の方法は基本的に3通り。
①付き合う人を選別する。
②代替案・代用案を用意する。
③別費用で交際費を賄う。
  しかありません。

①付き合う人を選別する。
交際費とは自分・家族以外の人間と商品・サービス・時間を共有する特に発生する費用です。
セミリタイア生活になれば、基本的には他人に『付き合い』を強要される事が無いので比較的簡単に交際費を¥0にする事が可能です。

サラリーマンでも現代においては、仕事以外の『付き合い』は上司・部下共に金銭的に厳しく減少傾向です。
その為、以前に比べて『付き合い』は断り安い時代になってきています。
無理に気が合わない人や付き合う価値が無い人と一緒にいる為に時間・お金を浪費する必要はないので、必要がない時はキッパリと断ってください。

異性については、最初から無駄な見栄を張らずに接すれば、交際費は掛かりません。
自分・相手の性格や生活スタイルをお互いに確認し合意出来ればお付き合いをして下さい。
そうでなければどちらかにストレスが貯まり、いずれ破綻する運命です。
寂しさや性欲を満たすだけなら、趣味・ペット・風俗等で解消してください。
その方が、双方にとってもプラスになります。

②代替案・代用案を用意する。
交際費の発生理由は、自分・家族以外の人間と商品・サービス・時間を共有で発生します。
つまり、自己や相手の多用な満足を得る為に掛かるお金の事です。
大きく分けて『飲食代』と『デート費用』になると思いますが、どちらにおいても『商品・サービス・時間を共有する人』の満足が得られれば、無駄・無理な出費は必要ありません。言い換えれば、交際費の金額によって高い満足を得られるという訳ではありません。

『相手の事を詳しく知る事』と『代わりに満足させるスキル』が条件になってきますが、この2点をクリアできれば交際費は削減する事が出来ます。

飲食代は、料理スキルがあれば家飲みやホームパーティー等を自分たちでできる為、材料費だけで済むので割安になります。デート費用も二人が満足する事が重要なので、無駄な見栄を張らずに本当に好きな事・行いたい事だけにすれば無駄な費用は掛からなくなります。

③別費用で交際費を補う。
この項目こそが、交際費¥0の中でも一番効果が大きい項目です。
具体的には、交際費の大部分を他の費用で賄うという方法です。

その為には最初に自営業で開業か会社の設立が必要です。
そして、自営業・会社の経費・交際費にするという方法です。(仕事・収益に関する事のみ)
以下の様な事は自営業・会社での経費・交際費にする事も可能です。
・移動交通費 ・宿泊滞在費 ・飲食代 ・書籍資料代(ゲーム・漫画・映画も可) …等。

友達と居酒屋で酒を飲むだけでは、経費・交際費にはなりませんが、
友達と居酒屋で酒を飲む事により、仕事、収益(利益)に繋がる可能性があれば経費・交際費にする事ができます。


経理や事務の仕事をしている方はご存知と思われますが、
自営業や会社の経営者は基本的には個人的な趣味以外では自分のお金を使う事はありません。

同じ年収(手取り)300万でも自営業・会社経営者はサラリーマンの数倍~数十倍のお金を経費・交際費にする事が可能です。サラリーマンの様に上司がいない為、経費・交際費の使用目的・金額は自己判断になります。

解りやすく説明すると、
自営業・会社経営者とは、基本的には元東京都知事の様なお金の使い方ができるという事です。
彼は『やり過ぎ』と個人的には思いますが、法律上は問題がありません。

ちなみに私の月当たりの交際費は¥0です。
私の場合は、①・②で交際費の削減が出来ていますので、今のところ③は使用していません。
正確には③は使う必要がありません。
家飲みやホームパーティー用の食材は、『食費¥0の理由』で紹介した様に無料で手に入ります。水道光熱費は、『水道光熱費¥0の理由』で紹介した様に無料です。
その為、実際の交際費は¥0。必要になるのは、私の労力・時間だけです。

いかがでしょうか?
これまでの私の節約方法紹介で、食費・水道光熱費・交際費は¥0にする事がそれほど難しく無い事がお解り頂けたかと思います。
食費・水道光熱費・交際費、この3つを¥0にできれば、
生活費は合計で毎月6万円、年間72万円削減できます。


この3つを削減できれば、セミリタイア生活へはかなり近づく事が可能です。
セミリタイア生活を本気で考えている方はできる所からでも取り組んで頂ければと思い、記事に致しました。
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水道光熱費¥0の理由


今回は私が行っている水道光熱費削減方法について伝えたいと思います。

生活費の中では平均して¥15,000、比率9.38%を占める『水道光熱費』の削減方法。
ちなみに全国平均の1人当たりの1ヵ月の水道光熱費は約¥15,000。年間で¥180,000。
1日あたりなら、約¥493.2です。

この水道光熱費、削減の方法は基本的に2通り。
①水道光熱費が割高な地域には住まない。
②使用量を抑える。
  しかありません。

①水道光熱費が割高な地域には住まない。
税金と違い、水道光熱費には地域格差が大きくなっています。
基本料金や使用量単価が高い地域に住んでしまうと、使用量をいくら抑えても元々が高いので、絶対額を抑える事が難しい状態です。

電気
北海道、沖縄は高目。関東・関西・政令指定都市以外では、電力自由化の恩恵を受けようにも対応している企業が少ない。又、使用量が多くないと効果も薄い。
ガス
プロパンガスの使用は都市ガスの使用に対して1.5倍~2.5倍程割高。
基本料金・使用量単価共に高いので都市ガスが行きわたってない地域には住まないのがベスト。
北海道・東北・北陸等の冬期間の気温が低い地域でプロパンガス使用なら、1人暮らしでも月¥10,000以上の出費もあります。
水道
地域によって千差万別。しかし、基本的に人口が少ない、人口密度が低い地域(田舎)の方が高目な傾向があります。水源・処理場からの距離より、市区町村の財政や上下水道の維持費で料金が変わるそうです。
これはゴミ処理料金も同じ。人口が少ないとどうしても1人当たりのコストは割高になります。


ガス・水道は住む市区町村を変えるだけでも月¥5,000、年¥60,000は削減が可能です。
生活に支障がないのであれば、引っ越す事が手っ取り早い水道光熱費の節約になるかもしれません。
地域ごとのガス・水道料金は、各都道府県や市区町村のホームページから確認できます。

次は、今日からでも実践できる水道光熱費の削減方法。
②使用量を抑える。
急に引っ越すのは難しくても『使用量を抑える』こちらはすぐにでも取り掛かる事が出来ます。
最初にお断りしておきますが、ネットや書籍等で水道光熱費の削減方法は色々と紹介されていますが、それらをすべて行ったとしても削減できる額は金額にして水道光熱費の30%程度が限界です。過度な期待はしないでください。

ちなみに私の月当たりの水道光熱費は、
・電気 ¥2,700  ・ガス ¥1,700  ・水道 ¥2,200  ・合計 ¥7,000前後です。
ここから季節により20%程度の変動があります。

特に節約効果が高いのは電気料金。
水道・ガスに関しては、季節変動の影響が大きい為、節約効果より外的要因の方が料金に直結します。
その為、ここからは電気料金の節約方法をメインに紹介していきます。
①電化製品の数を減らす。
単純に電気を使う機械・機会を減らす方法です。
私は一般家庭にはあります、テレビ・炊飯器を持っていません。
テレビはパソコンで視聴可能で炊飯器は電子レンジ+ボウルで米を炊く事が出来るので必要ありません。
DVDやオーディオ機器もパソコンで対応可能なので持っていません。
備え付けのシーリングライトは、トイレにあるような傘に変更しLED電球に交換しました。
以上の様に電化製品を減らしただけで、電気料金は15%程度削減できました。
又、副産物として買替費用が不要になったり、掃除時間も削減に成功しています。

②待機電力を減らす。
テレビ・エアコン・洗濯機・電子レンジ等をコンセントに刺しっぱなしにしていませんか?
それだけで電気料金(待機電力)が掛かります。
電気料金の約10%は待機電力と言われています。
という事は、使わない時はコンセントに刺さないだけで電気料金は10%削減できます。
1回1回コンセントから抜き差しが面倒な方は節電タップの使用をお勧めします。
エアコンは季節によってはブレーカーからを落としても問題ありません。

③契約アンペアを下げる。
契約アンペアを下げると基本料金が下がりますので、電力使用量が同じでも電気料金は安くなります。
変更後1年は再変更はできませんが、電力会社で無料で変更が可能です。
私の部屋の最初の契約アンペアは30Aでしたが、現在は15Aにしています。
アンペア変更で電気料金は月¥420、年間¥5,040程削減できました。
エアコン+電子レンジ、電子レンジ+IHクッキングヒーター等の一度に大量に電気を使う電化製品は使えませんが生活に不便を感じた事はありません。
契約アンペア15Aとは、1,500Wまでしか一度に電気を使えないという事です。
30Aなら、3,000Wまで。このW数を超えるとブレーカーが落ちます!
同時使用する電化製品のW数を目安に契約アンペアの見直しをお勧めします。

以上が私が行っている電気料金削減方法です。
いたって普通で簡単な方法ですが、これだけで電気料金が月¥3,000以下にできています。

ガス・水道に削減方法は特別な事は特に行っていません。
しいて上げるなら、風呂に入る時に浴槽にお湯を貯めないでシャワーのみにしている事ぐらいです。
これは熱いお湯が苦手なのと風呂掃除が面倒な為でしたが、ガス・水道料金は10~20%削減につながっています。(風呂を1日に4人以上が使用するならお湯を貯めた方が得です。)

最後に水道光熱費の支払いは、クレジットカードでの支払いがお勧めです。
支払額に応じでポイント還元されたり、キャンペーン等でクレジットカード払いの申し込みだけでポイントがもらえます。
実質支払額で1.0%以上は割引になりますので利用しない理由がありません。

生活に支障がない、ストレスを感じないレベルで水道光熱費は平均の半額以下(合計¥7,000)に出来ているので、これ以上の節約は今のところ考えていません。
又、『食費¥0の理由』で利用してたFX会社、『ヒロセ通商』・『JFX』から、食料確保の副産物として毎月現金キャッシュバックを¥6,000~¥10,000程度貰っています。その為、私の水道光熱費は実質¥0で賄う事が出来ています。

いかがでしょうか?
最終的には、『副産物の利用』という荒業も使いましたが、水道光熱費は¥0で生活が出来ています。
しかしこの『副産物の利用』こそがセミリタイアや利益の最大化、支出・時間・労力の削減には大きな効果があります。
『1つの事柄で複数の効果を得る事』こそが、並の人間がセミリタイア生活という異常状態を維持するのには必要な能力と私は考えています。
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食費¥0の理由


今回は私が行っている食費削減方法について伝えたいと思います。

今まで何度も取り上げてきました、『節約』についての記事です。

生活費の中でも家賃の次に比率が高い『食費』の削減方法。
ちなみに全国平均の1人当たりの1ヵ月の食費は約¥30,000。年間で¥360,000
1日あたりなら、約¥1,000です。

この食費を毎月¥0にできれば、下手な副業やWワークをするより確実に資産額を増やす事が出来ます。
※詳しくは、『副業・Wワークするなら節約!』の記事と比べてみて下さい。

方法は、今まで何度も紹介してきました『FX取引で毎月食品GET!』・『無料ゲームでおやつ代をGET!』という方法です。
内容については、カテゴリ・タダメシ、タダおやつの過去記事をご覧ください。今までの私の実績が確認できます。

過去記事から『FX取引で毎月食品GET!』・『無料ゲームでおやつ代をGET!』で手に入る食品の量がお解り頂けたと思います。
これでも、私は食品取得・交換量はセーブしている状態です。

ちなみに7月に手に入る食品等の総量は、

『FX取引で毎月食品GET!』
FX取引量等に応じて食品を貰う事が出来ます。
FXで損失が出た場合でも食品はもらう事が出来ます。
●ヒロセ通商
・手延うどん(16人前)+冷やし中華(12人前)+五目釜めし(16人前)+LION FX レンゲ(2本)
・ゴーフル 6人前
・国産高級黒毛和牛300g
・レトルトカレー 4人前 ・パックご飯 4人前 ・Tシャツ 1枚

●JFX
・北海道ラーメン旭川醤油 (24人前) + 北海道ラーメン札幌味噌 (12人前)
 + 北海道ラーメン函館塩 (6人前)+ チャーシューメンマ (28人前)
・あられ 1人前

『無料ゲームでおやつ代をGET!』
●ローソン・お試し引換券 交換
ポイントサイトの無料ゲームで遊んだりするだけでポイントが貯まります。
そのポイントをポンタポイントへ交換して、ローソンで商品と交換できます。
毎週火・金曜日が交換日で、ポイントの価値を2~3倍に増やす事が出来ます。

ローソン・お試し引換券 7月最大交換数
・主食 12品   ・おやつ 68品   ・デザート 12品
・飲み物 32品   ・アルコール 36品   ・日用品 4品

・合計金額 ¥27,362相当、合計使用ポイント 10,700P

上記方法を足しただけでも、
・主食  102品   ・おかず   33品
・おやつ 75品   ・デザート  12品
・飲み物 32品   ・アルコール 36品 
 の食品が手に入ります。

他にも食品を貰えるFX会社、ポンタポイント以外のポイント交換、懸賞、アンケート、キャンペーン、ふるさと納税、株主優待…等、食品を貰える方法は多種多様あります。

私は上記以外でも、白米なら年間200㎏弱は確保できる状況になっています。
(金額換算なら約¥60,000相当。)

以上の様に無料で手に入る食品の量は、簡単に1ヵ月に1人が食べれる量を超えてきます!
その為、貰う量を調整しないと食べきれず、食品が増えすぎて生ゴミになってしまいます。
必要以上に貰いすぎた食品はオークションで売る事は出来ません。
貰いすぎた食品に価値を出すには現実での個人売買か物々交換、プレゼントしか使い道がありません。
※友人・知人にプレゼントする場合、わらしべ長者式にさらに食品が増える事があるので注意して下さい。特に農家・漁師・飲食店・小売店の方への食品プレゼントは注意が必要です!

いかがでしょうか?
ご覧の様に食費を¥0にする事はけっして難しくありません。
現代社会では、食品は簡単に手に入り過ぎるので必要量を超過してしまう事が多々あります。
レトルト・インスタント食品は味が一定・単調な為に飽きてしまうのが欠点ですが、料理のスキルがあれば材料・調味料として使用できます。
調理時間の削減やバリエーションを飛躍的に増やす事が出来る様になります。
詳しいレシピについても、クックパット等で無料で入手する事ができます。

例:レトルトカレーをピザやドリアのカレーソースとして使用。ポテトチップスをポテトサラダにする、揚げ物の衣に混ぜる。ビール・チューハイは肉を柔らかくしたり、青魚の匂い消しに使う。チョコレートを肉や野菜のソースとして使う…等。

この様に食品の無料取得先と消費方法をコントロールできれば食費の無料化は比較的簡単にできてしまいます。
私は数年間食費は実質マイナスで生活しています。
個人売買や物々交換等を含めるとお金を貰って食事している事になります。


食費の無料化に興味のある方は、
欄外の『無料ゲームでおやつ代をGET!』・『FX取引で毎月食品GET!』から無料登録して頂ければすぐに実行が可能です。

FX・ポイントサイト等の個別の情報や効率的な方法を知りたい方は、コメント欄に御質問頂ければブログ等でもお答えして行きたいと考えています。
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プロフィール

二度寝マン

Author:二度寝マン
30代で無職生活開始!!
月5万円以下で生活しています。

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FX取引で毎月食品GET!

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